Z会の口コミ

Z会の口コミをまとめました。自分の経験も少しだけ掲載しています。ご参考になれば幸いです。

Z会を調べてる親御さんへ

この時期お子様の大学受験に向けて、色々と調べていらっしゃる父兄の方は多いのではないでしょうか。お疲れ様でございます。
 
 
受験の世界は極めて平等な世界です。こんなに平等な世界は、他にはないのではないのでしょうか。誰でもやればやるだけ成績は上がる世界だからです。受験は、とても平等な世界なのです。だからやるしかないのです。
 
 

さて、このブログでは、私のZ会の経験を掲載していますが、正直、それが、お子様に当てはまるかどうかは、正直疑問です。というのも、今がどういう状態か?どんな勉強方法をしているのか?今の勉強方法は効率いいのか?それがわからないからです。でもでも、一点だけはっきりと言える事があります。それは・・・
 
 
Z会などの通信教材が合っているかどうかはすぐにわかる

 
 

親として最初に見るべき点とは

一番大事なのはお子様の勉強姿勢の適性です。全てはこれにかかっているかもしれません。このスタート位置を間違えると、どんなに良い教材を使おうが、家庭教師を呼ぼうが、無駄に終わりかねません。
 
 
つまり、Z会などの通信教材を利用して、勉強を効率よく出来るタイプか?どうかを判断する事が最も大切だと思うのです。もし、ストイックに黙々と何時間も勉強部屋にこもる事が出来るタイプならば、きっとZ会、進研ゼミなどの通信講座を利用すれば成績は上がると思います。

 
 
しかし、勉強が嫌い、机に向かってる時間が短いなどのお子様は、塾、予備校などの「半強制的に勉強する環境」へ放り込んだ方が、お子様の為かもしれません。
「まわりが予備校に行くから僕も行く」というのは最もヤバイパターンかもしれません。どれくらいヤバイかというと、家で「ラクダ」を買うくらいヤバイかもしれません。
 
 

 ラクダは本当に大変です。あいつらは、1回 0.1トン以上の水を呑むらしいので、毎月水道代金が100万円代になってしまいます。それに夜中「うぉええええああああrrrr」と意味のわからない声で泣き出すので、毎朝ご近所にお詫びにいかなければなりません。本当にたまりません。なので「ラクダ」を買うのはやめましょう。絶対に!
 
 
さて、話がそれましたが、「これを機会に通信教材で勉強をしたい!」とおっしゃっているのであれば、とりあえずは、市販の参考書・問題集をやらせてみるのが良いかと思います。市販のものだってしっかりやれば成績が上がります。要はやる本人の問題なんです。教材が成績を上げるのではありません。本人の意思が成績を上げます。
 
 
結論からいえば無理して高い通信教材をやる必要はなく、とにかく本人の意識こそが成績を上げる!のです。これ本当です。あとラクダは臭いです。

 
 

ゼット会の教材は難しい?

ネットを色々みていると、Z会については「難しい」「挫折した」という意見がとても目につきます。この点に関して私なりに言わせていただければ・・・
 
 

そんなのコースによります

 
 
東大とか難関私大コースの問題は確かに「なんだこりゃ日本語か?」と、意味を汲み取ることさえ難しいレベルの問題があり、「あぁぁぎゃあぁあぁぇいfねもこおおじょ」となります。こんなの解くやつと勝負になんかならねぇよ・・・と汗をかき、受験を諦める事になるでしょう。僕もそんな問題に触れる度に、フラストレーションでいっぱいになりました。鳥肌と脂汗でもはや北斗の拳の雑魚キャラのような顔になりながら、近所をチャリで絶叫しながら走り回ったものです。

 
 
基本的なコースについては「難しい」という印象のものはなく、基礎からじっくりと充実させる事が出来るレベルのものです。なので、ネットなどで出回っている「難しいよ」というのは、一部の問題だけのお話です。なのでそれほどびびらくても大丈夫です。
 
 
それでも心配だよ。お金損したくないよ。という方は、ちゃんと資料請求して確認してみてください。僕の場合は、進撃の巨人の奇行種に走り方がそっくりな姉のお下がりのZ会があったのでラッキーでした。お下がり最高!
 
 

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なぜZ会の問題集は難しいのか?

例えば早稲田の政経の英語の設問などを見てみると直感で答えられるような設問は、ほぼ無いですよね?ひねってある問題です。

 
 
結果から言うと、Z会が難しいのは、東大・京大・早慶上智などの、難関大学が出題する癖のある設問にも細かく対応する力をつける為でしょうね。応用力をつけるためにはちょっと難しい問題に挑戦して多くの「解法の引き出し」を身につける必要があるわけです。

つまり、自分の学力がとある段階になったら基礎レベルから応用レベルへ・・・レベルアップさせてゆく事が必要なのですが、ただ闇雲に市販の問題集を解いていたのでは、難しいのです。効率が悪すぎるのです。程よいレベルの問題に多く触れて・・・段階的にレベルアップ。この段階づけが抜群に上手なのがZ会の問題なのです。

 
 
周りの受験生が言うように、多くの問題集に触れるのももちろん大切なのですが、段階的に上手にやらないと、効率が悪く時間だけを浪費してしまいます。僕みたいに夜中自転車で近所中を絶叫しながら走り回るハメになってしまうので気をつけてください。

春(4月~6月) どんな勉強をしたか?

スタート時の偏差値は、3教科で38!という散々たる現状でした。とにかく、最初は、徹底した基礎固めから始めました。ちなみに私は、3教科の文系です。

 

現代文

現代文勉強法という記事」に詳しく書いてありますが、とにかく最初は、市販されている評論、随筆を買って読みまくりました。新聞を読め!と言われますが、実際の試験で使われるのは外山滋比古さんなどの「実際の本」なので、そっちの方が効率的だと思います。

 

3日で1冊を読み終えるペースで進めます。意味の分からない単語が出たら辞書で引きます。そして意味が取れるまで、繰り返し同じページ、文章を読むようにしました。

 

これを繰り返していると、模試などで出題される問題の意味が分かるようになります。と同時に漢字にも強くなります。漢字練習なんかしている人が、たまにいますが・・・時間がもったいないのでやめましょう。

 

古文&漢文

とにかく、単語・熟語(慣用句)・構文は、暗記しました。暗記&テスト、暗記&テストをゲーム感覚で繰り返します。これを毎日、数時間。

 

これは早いうちにやっておくと良いでしょう。

>> 「Z会古文勉強法」を読む

 

英語

英語は、教科書でなく「標準問題精講」などを何度も繰り返しました。これも「5日で1回終わらせるくらいのペース」。単語・熟語・構文も「暗記&テスト」を繰り返し、数日で単語帳1冊を終わらせるくらいのペースでやります。

>> 「1日15分で超効果的!ダラダラ覚えない単語暗記法」を読む

 

世界史

世界史は、山川の教科書を3日で1回終わらせるペースで、精読しました。これをひと月続ければ、10回教科書を精読した事になりますよね?それを繰り返していると、歴史の流れの縦と横が繋がりながら頭に入ってくるのでオススメです。

 

1日読んだ部分を「一問一答」でテストします!これで簡単に成績は50以上になるはずです。苦手な人は試してみてください。

 

こちらの記事には書いてありますが、基礎というのは、単なる「知識」です。言わば暗記が効く部分で、「知っていれば答えらるレベル」のもの。逆を言えば、暗記が通じる部分が「基礎」なのです。

 

暗記をサボっている人は、いつまでたってもダラダラと基礎の学習から抜き出せない→成績が上がらないのです。「基礎とは暗記だ!」と頭を切り替えて、じっくりと取り組んでみてください。

 

きっと、嘘のように偏差値50越えするはずですし、何より、偏差値50後半を越えてからの伸びが違います!

 

次の記事「夏 (7月~9月)どんな勉強をしたか?」を読む

 

 

あなたはどっちのタイプ?通信教材を利用すると成績が上がる人

Z会、進研ゼミなど通信教材が向いている人は、間違いなくいます。それは、「コツコツタイプ」の人!「今日は気分が乗らないから、ここまでで、やめておこう!」そんなタイプの人は通信教材向きではないでしょう。

 

通信教材は、本人のやる気に大きく左右されるものです。なぜなら、教えてくれる人はいないし、周りにライバルもいない。言わば、孤独な世界です。

 

孤独な世界が故に、「やる気」が大きくものを言います。自分でやるしかないからやる!やるから成績が上がる!勉強が出来るようになる!という極めて単純なロジックです。

 

私の場合は・・・

かく言う私も、どちらかと言うと、「コツコツタイプ」ではありませんでした(笑)。勉強も、1日10時間以上やる時もあれば、3時間の日もある・・・。そんな状態でした。

 

でも、ある時からコツコツタイプへと自分を変え、何があっても、このセンテンスは今日中にやってやる!そんなふうに、地道に勉強を、Z会を続けるタイプへ自分を変えたのが、合格した要因だと思っています。

 

コツコツタイプじゃない人は?

上であげたように「今日は気分がのらない・・・」などと言い逃れをするタイプの人は、塾や予備校などに言って、他人から刺激を受けながら勉強した方が良いと思います。

 

もちろん、それが悪いというのではありません。そういうタイプの人もいると思うので、コツコツと1人で地道に勉強が出来ない人は、塾、予備校をおすすめします。

 

Z会が「成績を上げてくれる」のでは無く、コツコツと地道に勉強を継続出来る人が、Z会をしぶとくやるので、難関校と言われる大学への合格率が異常に高いのではないかな?と思っています。

 

>> 次の記事「Z会受講のメリットとは?」を読む

Z会が応用力をつけるのに最適な理由

応用問題が解けずに困っている人って多いようです。基礎力は、しっかり身につけているはずなのに。。。何故?って思いますよね?

 

答えは簡単です。身につけた「基礎力」の使い方が分からない・・・もしくは、上手に使えていないのが理由だと思います。

 

 

何故、合格する為に応用力が必要なのか?

大学3年のある時、ゼミの教授(大学入試問題作成担当)に、こんな質問をした事があります。『先生、何故、入試の問題ってあんなにムズかしかったんですか?』すると、先生は、「だって応用力がみたいから・・・」と言っていました。

 

大学の使命は、学問・研究を発展させる事です。その為に、ゼミというものがあって、教授を中心に学問の研究を進めていますが、実は、ここがポイントです。

 

つまり、一緒に学問を発展してくれるのに、あなたが相応しいか?そんな適正があるのか?大学側は、入試を通じてみたいのです。これは東大、京大、早稲田、慶応など難関大学と言われる大学程、その傾向は強くなるのでしょう。

 

 

応用力とは何なんなのか?

まず、基礎力というのは 、一言で言えば、 知識レベルです。知っているか?知らないか?暗記で対応出来る部分でしょう。覚えてしまえば良いだけなので、比較的誰でも身につけやすい部分です。

わかりやすい例で言えば、社会の一問一答の問題集のようなものです。

 

これに対して、応用はまったくの逆。一問一答ではありません。ひとつの問題に対して、自分の持っている「基礎」と「基礎」を結びつけたりして、答えを導きだすのが応用力です。

 

論述問題などがコレに当たるでしょう。

 

応用力を身につけるには?

 

このように応用力は、基礎力をベースにして、どの基礎を使えばいいのか?それを瞬時に判断できる経験が必要になります。そうなる為には、基礎を身につけたあと、ある程度、訓練(経験)が必要になってきます。Z会の難関大学合格率が異常に高いのも、おそらく、この訓練をするのに最適な教材だからでしょう。

>>> Z会の難関大学合格者数を見る

 

 

偏差値60越えてるのに明治の問題が解けない!

 

私は、偏差値60くらいの時に、明治の問題が解けませんでした。正解率は50%くらい。これではヤバイなぁ・・・と思っていた時に、兄がZ会を薦めてくれたので、やってみました。

Z会は、難しかったのですが、やり続けるにつれて、成績もアップしました。Z会模試で偏差値60くらいを叩き出せるようになると、明治の問題の正解率が70%~80%に跳ね上がったのを覚えています。

 

やはり、応用力は、訓練(経験)です。とにかく訓練(経験)しかないでしょう!基礎力の使い方の引き出しの数を増やす事です。

 

まとめ

・大学(特に難関大学の場合)は、学問の研究の為、応用力がある生徒が欲しい
・応用力とは基礎力をどう使うか?という事
・基礎の使い方の引き出しを増やす訓練(経験)を積む必要がある
・その為には、ある程度の難易度の問題を解かなければならない
・Z会の問題は、良問が多いのでこれに向いている

 

 >> 次の記事「Z会2014有名大学合格者数」を読む

Z会を利用した私の偏差値

Z会 偏差値

Z会偏差値

Z会を利用して偏差値をあげた私の遍歴です。実は、高校2年の秋まで部活をやっていました。本格的に勉強を始めたのは、実は、その頃なんです。スタート時の偏差値は38。学年でも、ビリから10番目。

体育会系の部活をやっていたせいか・・・どうにも諦めが悪い性格で。今からでも、やれば出来るんじゃねぇか?と信じ、そこから猛勉強!ギリギリ間に合いました。高3の12月の模試で68まであげました。

 

基礎力養成期間

偏差値50までのZ会

初めは基礎力をつけるために、市販の参考書を買ってやりまくりました。英語は1ヶ月程度で、偏差値が50まで、ぐーんとアップしました。

 

世界史も早いうちから着手。あっという間に50台後半になりました。偏差値がもともと低かったからでしょう、この時期は、勉強すれば吸収出来ました。スポンジが水を吸い込むかのごとくです。

 

偏差値50なんて、言わば、平均点。平均を取るのに、難しい事をする必要はないですよね?「教科書+市販問題集」を繰り返して、やってみてください。もし、そうでない人がいたら、アレコレといろんな物に手を出してませんか?

 

50の壁を超えたら、60の壁です。ここからは、基本事項を使って、応用力を鍛える練習をしました。

 

応用力強化時期

Z会 偏差値

応用力をつける為に、高3の初夏あたりからZ会を開始。なぜ、Z会かと言うと、兄がやってたからです。「あまり深い理由はなく、兄貴がやって有名国立に合格したんだから、いいんだろうあなぁ・・・」程度の簡単な理由でした。

 

進研ゼミとどっちにしようか?悩みましたが、Z会で正解だったかな。その理由はこちらの記事を。

 

この頃の偏差値は50後半。しかし、目指す早稲田大学の過去問を、やってみても全然解けなかったんです。コレは、応用力を鍛えなければ行けないなぁ・・・と身を持って感じました。

 

添削問題は難しかったです。直感で答えられない問題ばかり。そこで、考え方を変えて、分からない問題は、解答を作るという作業にしていました。Z-study、参考書、辞書をひっくり返して調べるという作業を徹底しました。

 

この『調べる作業』を繰り返していると、「難しい問題に対しての答え方の感覚」が身についてきます。

 

感覚なので、言葉にするのは難しいのですが、例えば長文読解。出題者の意図が分かるようになるんです。「あぁ、これは、ここを答えさせたいんだな?だから、あそこの意味がちゃんと取れてるか?試してるんだコレ!」みたいな感覚です。

 

こんな感覚が身につくのと同様に、偏差値も上がり始めます。そして、早稲田、慶応などの問題も、答えられるようになります。赤本をやって解答を見て、間違えてても、「うそ!俺の方が絶対合ってるハズ!」なんて自信まで付いてきます。

 

高3の12月頃

1日の勉強時間は12~18時間程度。偏差値は3教科で、60台後半まで跳ね上がりました。実際やっていたのは、Z会だけではありませんでしたが、答えを導き出す為の引き出しを増やす事が出来たのはZ会だったからかもしれません。

 

Z会偏差値

 

 

Z会偏差値

 

 

Z会偏差値

 

Z会の「答えを作る作業」をする事は、とても大きな意味があります。これをやらずに、問題集ばかりやっていたのでは、とても効率が悪かったでしょう。

 

Z会は、「考え方の引き出しを増やす」そんな訓練が出来る教材だと思うのです。

 

>> 次の記事「Z会を受講するメリット」を読

人がいる所では勉強に集中出来ないタイプの人

自分は、最初の頃、予備校の自習室で

1日のうちのほとんど、勉強をしていたのですが、

あまり効率が上がらない事に気づきました。

 

その理由なのですが、

人がウロウロとしていたり、ざわざわしている所では

集中出来ない!ってタイプなんです(笑)

 

で、途中から家に引きこもるようになりました。

 

周りを気にせずZ会をやるメリット

添削提出期限を守りながら、

家でZ会をやるとすごく効率があがりました。

 

Z会、進研ゼミなどの通信教材のメリットなのですが

それは、「自宅で好きな時間に勉強できる!」という

自由度の高さが上げられます。

 

自分の部屋で、他人に邪魔される事無く・・・

好きなだけ、一番落ち着く環境で勉強出来る!

 

これこそが、勉強の効果を上げる最大の方法だと

思っています。

 

 

大学受験 Z会だけでいいの?

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大学受験はZ会だけでいいの?って疑問に思う方って多いようですね?実際、利用者の体験談を読んでいると、「Z会だけで受かったよー!」ってい受験生もいるし・・・「Z会だけじゃダメ!」って意見もあります。

 

Z会だけで合格した人の特徴

「Z会だけで良い派」の受験生には、ある大きな特徴がありました。それは、めちゃめちゃ進学校の出身で、かなり早い段階から、大学受験に備えてきた受験生。そんな人は「Z会だけでいいよー」って言っています。

 

まぁ、ようするに、早い時期から質の高い授業などで、たっぷりと基礎固めが済んでいて、それと平行して、Z会をやっている。つまり、ライバルよりも早く、そしてより多く「応用力強化の訓練」が出来ちゃってるんです。

 

とは言っても、「Z会だけしかやらなかった・・・」というのは、少々誇張表現かもしれませんよね。受験当日までの限り有る時間の中で、出来るだけ多くの問題、解法に触れる事が大切だと思うからです。

 

受験後発組はどうしたらいいのか?

Z会だけ

自分のように高2の終わりになって、慌てて勉強を始めるタイプの人には、Z会だけというのは、少々きついかも知れません。その理由は、Z会は、「応用力の発展」に主眼をおいている教材だと感じたからです。

 

今、偏差値が50かそれ以下の人が、Z会をやったからと言って、成績がグーーーンとアップするとは思えません。まずは、基礎固めが大切です。

 

基礎固めの方法については、暗記&テストを繰り返す方法を利用すれば、私のようにあっという間に偏差値60になるかもしれません。

 

Z会は、基礎が固まった後に手をつけるのが理想かな?と思います。そうする事で、テキストの内容多くの人が、言っているような「難しくて続かなかった」という事もなくなると思います。

 

まずは「基礎固め」から、始めてみてください。きっとかなり効果的な学習が可能になると思います。

 

>> 次の記事 「暗記するだけで偏差値60にする方法」を読む